ドロップシッピングをはじめて

9月 16th, 2008

ドロップシッピングをはじめて毎日が楽しくなってきた。毎日忙しいが充実してます。最近おもしろいメルマガを発見した。商品をネットで売っていく上で参考にしたらよいだろう。集客 請負人・平賀正彦のメルマガ(週刊)押忍!インターネット起業家道場

※メルマガバックナンバー

ドロップシッピングで開業するにあたって

9月 16th, 2008

ドロップシッピングでネットショップを開業するにあたって、気をつけたいことはなんでしょうか。 
まず、ドロップシッピングであっても、お客さまにとっては販売店であるということをお忘れなきよう。
商品の欠陥があれば交換を求めてこられるでしょうし、注文への対応が遅ければクレームがつきます。
ネット上では悪評も広まりやすいのが、ドロップシッピング運営において押さえておくべきポイントの一つであると思います。
また、ドロップシッピングのネットショップ上において、陳列する商品はなんでも良いというわけではありません。
ドロップシッピングにおけるコンセプトを練りましょう。
できれば何かのジャンルに特化し、お客さまが何を求めているかを把握することが大切です。

ドロップシッピングのしくみ

8月 27th, 2008

ドロップシッピングを用いてネットショップを開業したいという人は、少しずつ増えてきています。ドロップシッピングで商品を販売する仕組みは、従来の小売店舗とあまり変わりないかもしれません。ドロップシッピングをおこなっているあなたが、小売店として商品に値段をつけ、販売します。商品の注文がはいったことを提携企業や仲介業者に通知すると、発送をしてくれます。この場合の発送元は、あなたがドロップシッピングをおこなっているサイト名になります。お客さまの立場になると、「あなたのサイトから」商品を買った、ということになります。しかし、ここで難しいのは、商品の値段の付け方です。ドロップシッピングといえど通常の小売店と同じように、ドロップシッピング店同士の価格競争があるからです。

ドロップシッピングとは?

8月 14th, 2008

ドロップシッピングとは、ひらたく言うとネット上に存在する小売店舗のことです。
お客にとってはオンラインで商品を注文でき、発送してもらえるので、自宅にいながら商品を受け取ることができる、たいへん便利な存在です。
しかし、ネットショップを開業したいと思っている立場の人にとっても、ドロップシッピングというシステムはまたとない便利な方法です。
通常、ネットショップを開業するには在庫の確保や、在庫を置く場所の確保が必要ですが、ドロップシッピングにおいてはそれがいりません。
在庫管理や商品の発想は、提携企業または仲介業者がおこなってくれるのです。
ドロップシッピングとは、つまり在庫を持たずに商品が売れるシステムなのです。

登録後の作業

6月 6th, 2008

無事に登録完了。

これからが大変だ。

ドロップシッピングの会社にうちの商品の写真や商品の情報を送らなければいけない・・・。

まず、デジカメを買ってこよう。(今時デジカメをもってないのも珍しいですが。)

デジカメで商品の写真を欲しくなりそうに撮らなくては。
あまり自信がないけれど。

それから商品の名前と商品の情報。
アピールポイントも書かねば。

それから卸価格も決めなきゃ。
あまり高くすると、売値も高くなってしまうので売る方も嫌がるかもしれない。
微妙な駆け引きだ。

そういうことで、しばらくは忙しい。
が、ワクワクしてきた。

なんだろう。

売れるようなきがしてきた。

いざ!登録!

6月 1st, 2008

rooです。
ドロップシッピングをやっている会社に登録しました。

とりあえず登録です。
無料でした。

この会社は登録手数料や月々の使用料などは無料になっていました。
売れないまま何か月も商品を提供するのでは不安ですが、月々の課金がないので安心です。

登録料と月々の課金はないですが、卸価格に自動的に10%加算されるそうです。

うちの商品を紹介して販売してくれる人は、卸価格+10%の価格にさらに上乗せして販売価格を決定します。

その商品が売れれば、うちには設定していた卸価格が入ってくるそうです。

登録は意外とスムーズにできました。

ドロップシッピングの会社

5月 20th, 2008

最近はドロップシッピングをおこなっている会社がいっぱいあるようで、実際どの会社に依頼すればいいか迷っているrooです。

色々考えています。

会社ごとのサービスの内容なども検討しています。

他に思いつくことは、その会社が販売者をどれくらい抱えているか、ということ。

売る商品はいっぱいあっても、売る人がいなければ商品は売れないのでは・・・。

もう1つ、売る商品で同じようなものがたくさんあった場合、自分のところの商品を選んで売ってくれるかどうか不安です。

もし、同じような商品ばっかりあって他の卸業者の卸値が安かった場合、そちらを紹介する人が多いのでは・・・。

とにかく、1度登録してみます。

自分で販売するか?

5月 15th, 2008

最近はサラリーマンが副業でドロップシッピングをしている人が急増中らしいです。

他にも主婦や妊婦さん、在宅で仕事をしたい人などの販売してくれそうな人は山のようにいるらしいです。
(ドロップシッピング会社からの情報によると)

私自信が、ホームページを作って販売をすれば、中間マージンなども発生しないので、お得かな?なんて思うけど、所詮ネット業界初心者の私には、どうやって販売すればよいかさっぱりわかりません。

ホームページでネットショップを作る方法もわからずホームページの集客なんてまったくわからない私なので、ネットショップに詳しい色々な人達に売ってもらう方が良いと判断しますね。

ここまで色々考えた結果、ドロップシッピングに登録して商品を卸すことにします。

デメリット

5月 3rd, 2008

ドロップシッピングに商品を提供するシステムのメリットはわかったけれど、デメリットも考えておかなければ。

ドロップシッピングは、売ってくれる販売店がネットショップを構築して商品を紹介して売ってくれるシステムです。

しかし、商品の注文が入ると商品を発送しなければならないのですが、商品をお客様に発送するのは卸業者のほうなので、梱包や発送を手前でしなければならないわけです

他にも、売ってくれる人が多い分、その人達からの問い合わせや質問に迅速に答える必要があります。

メリットから考えれば、デメリットは少ないようです。

卸価格も自分で決定できるようです。

販売価格は販売する人が決めて中間手数料をドロップシッピング会社が引いて卸業者の手元にお金が入る仕組みです。

その他のメリット

4月 10th, 2008

他にもメリットがあるのか考えてみよう。

あるドロップシッピングの会社の説明によれば、メリットはこんな感だ。
・多くのネットショップが商品を取り扱ってくれる
・商品の注文が入ったらお客様へ直送なので中間のコストがいらなくなる
・地域を関係なく世界中で売ってもらえる
・自分の商品の名前が有名になる

などだそうだ。

ドロップシッピングは売って欲しい人と売りたい人のニーズのバランスがとれたシステムなようだ。